9月のその大所帯の舞台の稽古が始まる中
今週末は小林自身が出演する舞台の本番。
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http://www.h6.dion.ne.jp/~siratama/mysite1/sannin.html
当日はね、45分前から開場で
ドリンク販売なんかも計画しているようですよぉ
そして7月中旬に
防災についてのまじめな大事な講演会のプログラムの一つとして
裁判劇がありまして、
30分程のその舞台に出演。
専門用語が多いうえにほぼ出ずっぱりで
セリフ量も全体の半数を占めているのに
なのに稽古は一回しかなくて
各自で9割くらいは完成させて
ちょっと打ち合わせて、はい、本番、一回きり
のパターンのやつです。
試されてる感、ひしひしと。
クリアすればまた、スキルアップです。
ここまではだいじょぶって。
でも今は忘れるようにしてます、このこと。
じゃないと今週末が・・・
で、裁判劇が終わったら
7月末に「声とことばのワークショップ」
磯貝氏を迎えての第二弾です
準備、頑張ってやってます。
ちょっと追いつかない〜〜と息切れしそうになると
助けてくれる人の手があって
泣けてくるのを堪えて
遠慮なくその手を握りしめ
助けを借りて、頑張ってます。
んでもって
8月、某バレエスタジオの舞台に
ちょこんと役者として登場することに。
こちらは動き出すのは7月入ってからなので
気分は少し楽。
踊れって言われたら、踊りたいっ
なんて。
で、9月ですよ
この隙間にどうやって働けばよいのか検討つかない
生きていられたら
9月には80名もの出演者で構成された舞台が観られるのよね。
生きていかねばねぇ
チェーホフみたいだけど・・・
あ、
も一個
11月にフラメンコの発表会
出るのね。
今レッスン中
ここまで書き込んで
頭の中のもつれた毛糸玉が少しほどけた
・・・気がするだけかもしれないけど